こんにちは!都立大学店の落合です🌷
今回は先日鑑賞して来た劇団四季の『アナと雪の女王』についてお話ししたいと思います❄️
先週、都立大学店の益田さんが『バケモノの子』についてブログを書かれていたので、2週続けて劇団四季の作品についてお送りいたします!笑

私は劇団四季がとても大好きで、中でも『アラジン」は良い席が空いていたらすぐに予約を取ってしまうほどです😆
『アラジン』はまるで自分がその世界にいるような気持ちになり、ジーニーが歌う楽しいシーンでは一緒に歌ってしまいます!
それだけ『アラジン』という作品が大好きなのですが、今回『アナと雪の女王』を見に行ってとても感動し、この作品もものすごく大好きになりました♡
役者さんの演技や歌唱力の素晴らしさに加えて、舞台演出や繊細な部分までこだわった衣装、生演奏のオーケストラなど全てが完璧で圧倒でした✨
また雪の降るシーンを見ていると心なしか少し寒い気がして来て、空調まで演出されているのか!?と驚き😳
そして有名な「ありのままで」のシーンでは、エルサの解放されて自由になっていく気持ちが歌に乗せて心に響いてきて、思わず母と涙してしまいました😢
衣装もキラキラしていてとても綺麗で、女性が一度は憧れるプリンセスが目の前にいるようでした🏰

私自身踊りをやっているので、劇団四季の方々ような人の心を動かせるエンターテイナーになれたらな…と夢のまた夢ですが見に行くたびに思います💭
皆様もぜひ『アナと雪の女王』を見に行ってみてください😊また見に行かれた際はぜひ感想をお聞かせください♡
本日もご来店お待ちしております✨







