みなさん、こんにちは![]()
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最近ダイエット中の大井町スタッフのごとうです![]()
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今日も暑い![]()
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5月というのに気温は30度近い日があったり夏のような気候ですね![]()
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歩いている人もみんな薄着で、涼しそうな格好しています。
そろそろ、生足、肩出しの季節ではないですか![]()
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しかーし、緩みまくったこの身体では生足どころか足首さえみせられないのであります![]()
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そこで、美脚ワードを追い求めて検索してみると、、、
『美脚&ダイエットには内転筋を鍛えよ
』なる記事を発見![]()
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早速、調べてみたのでご紹介しますね![]()
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内転筋とは
太ももの内側にあり、ももの内側の付け根から膝の内側をつないでいる筋肉で、大きく足を開いたとき、一番ピーンと張って痛いところです。
内もも全体にあり、骨盤ともつながっているため、内臓や下半身全体に影響を及ぼす筋肉です。
内転筋を鍛えるメリット
O脚の改善
内転筋を鍛えることで、骨盤の歪みを整え、股関節を正常な位置に保つことが期待できます。これにより、O脚の改善や、立ち仕事が楽になるなどの効果ももたらします。
ぽっこりお腹が解消
内転筋は上端は骨盤につながっているため、骨盤と内臓を下から支える役目を果たしています。つまり、内転筋を鍛えると下っ腹のぽっこりお腹が解消されます。
太ももが細くなり下半身太りの軽減
太ももの内側にある、内転筋は血液やリンパの流れにとって大切な役割があります。内転筋が弱いと脚に”セルライト”が溜まるようになり脚がブヨブヨになります。
太ももは、身体の中でももっとも大きな筋肉なので、筋肉をつけて効率よく代謝を上げるには、まず太ももから鍛えると下半身は美しく引き締めることができるのです。
内転筋により骨盤と内臓が支えられると代謝がよくなり、痩せやすくなる。
骨盤底筋の働きを助けることになり美しいボディラインができる。
さあー![]()
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では、実際に内転筋群を鍛えるエクササイズをご紹介いたします![]()
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寝ながら鍛える楽チンエクササイズ
1.床に横になります
2.下側の手で頭を支えます
3.上側の手は前方の床へと伸ばします。
4.上側の脚をまげて下側の膝の前へ下ろします
5.下側の脚をゆっくりと上げ10秒キープ
6.下側の脚をゆっくり下ろします
7.向きを変えて1〜7を繰り返します
8.できたら、数セットおこないます
あとがき
部活やスポーツをしていて脚が太くなってしまったという方、何もしていないのに筋肉が張っているという方、筋肉質でお悩みの方は少なくないはずです。
でも美脚には筋肉は絶対欠かせないものです。
細くできる内転筋を効果的に鍛えることで、太ももだけでなく骨盤を下からしっかり支えられるようになるので、下半身太り、O脚の改善にもなります。
内転筋を鍛えて細くしなやかな筋肉をつけて理想の美脚を手にいれましょう。
今日もサンクチュアリーでお待ちしております![]()
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